本物の自立進学
高卒公務員から、借金¥0。中退リスクゼロで国公立をはじめ有名大学を最終学歴にする
高校で公務員就職をした後に、なんと!進学先を劇的に変える「進学ルート」をご紹介します。
【重要】ただし、このルートは「ラクをして学歴が欲しい人」のものではありません。
今の学力に妥協して大学を決めるよりも、先に社会人(公務員)となれば、
社会人枠での大学院進学という広い門戸が待っているということです。
もちろん現場での実務経験や課題意識(研究材料)を持っていることが条件です。
だからこそ、まず「公務員」という安定した大人の基盤(キャリア)を最速で手に入れることが、
実は進学においても最高の選択の1つになりうるというお話です。



実は「通信」→社会人枠「大学院」が最もお得な理由
・日本最大の通信大学「放送大学」なら卒業までにかかる学費は76万円。
・その後社会人入試枠の「大学院」に入学。
・入学は小論文や面接。
・大学院で勉強するために公的制度などを活用して公務員を休職する。



メリットしかない
・私立大学500万円の最大84%OFF。
・最大10年。自分のペースで卒業を目指せる。
・競争相手が少なく社会人向けなので有名大学への入学が現実的に(筑波・早稲田・慶應など)
・仕事に関連したものや興味のあるものへの学び
・海外の大学院・通信・夜間・MBAなどの資格取得に特化した大学院がたくさん
・中退や留年がキャリアに影響しない。
・お子さんが自分の収入と意思で進学するのでミスマッチはほぼ出ない。



「なぜ普通の高校生より先に社会人になった方が、いい大学に入れるのか?」
社会人枠の大学院へステップアップするルートで最も重視されるのは、
教科書の暗記量ではありません。
「実際の社会でどんな課題に直面し、それをどう解決したいか」という、
生きた社会経験(研究材料)です。
18歳で机の上の勉強しかしてこなかった子には、この「生きた材料」がありません。
だからこそ、
高卒で一足先に公務員として社会に出て、
国の仕事、地域の仕事という一級品の社会経験を積む。
このステップを踏むことで、普通に受験したら手が届かないような格上の名門の大学・大学院が、
むしろ『あなたのお子さんを喉から手が出るほど欲しがる』状態を作ることができるのです。
「進路決定プログラム」は、
この【最速の自立と、格上の学歴】を両立させるための、お子さん専用のキャリア設計図を作るものです。
あなたのお子さんが、仮に今の学校の勉強が苦手でも、
色々な分野で活動的なお子さんなら、
むしろこちらのルートが向いているかもしれません。
95%が選ぶ「進学→就職」のルートを「就職→進学」にするだけでリスク回避
先に「社会人」になる莫大なメリット
ちゃんと進学か公務員就職かを公平に見比べると、
高3で大学受験にこだわる意味すら
分からなくなると思いませんか?
進学か先か、就職が先かではなく、それはお子さんがお母さん、お父さんと相談しながら決めればいいことです。
でないと、これだけのメリットがあることを知らないまま進学した人は間違いなく後悔するからです。
もし「こんな進路はどうだろう?」とアイデアが浮かびましたら、ぜひお聞かせください。丁寧にアドバイスをいたします。